東京・JR中野、高円寺から5分、スーパースラッガー野球塾、室内練習場完備、野球教室、野球個人指導、野球トレーニング、野球技術アップとパワーアップのベースボールスクール
ホームへ戻る スーパースラッガー野球塾 室内練習場完備
幼児からアスリートまで懇切丁寧な野球指導
野球教室、個人指導、野球トレーニング、障害予防・復帰
動作解析、クリニック、パーソナルトレーニング
コーチはプロ野球OB、BCM公認コーチ&トレーナー
ホームへ戻る
野球スクール強化クラス
野球スクール上級クラス
野球スクール中級クラス
野球スクール初級クラス
野球スクール幼児クラス
プロ野球OBのクリニック/公認コーチのパーソナルレッスン/ワンデイベーシックレッスン
投手クラス/障害予防復帰
BCM野球指導法/公認コーチ
野球教室スタッフ
野球教室練習場地図
リンク
毎週更新!バッティングワンポイントアドバイス
打撃、投球、守備、野球トレーニングのミニレッスン
野球塾推薦書籍
野球塾推薦書籍
スローイングミニレッスン
トップ
1.トップポジション(姿勢反射) <ためる>

軸足は、スローイング目標に対して直角にします。グラブ側の手又は肘・肩は、投球方向に向け肩のラインが一直線になるようにします。ボールを持っているほうの手の肘と脇の角度は、90度にします。ステップは、投球方向に対して行いましょう。
アクセレレーション 2.アクセレレーション(加速期) <振る>

スローイング目標から目を離さず、腕を振っていきます。肩の力を抜いて全身をスムーズに使う事で”しなり”が生まれます。腕を振るタイミングに合わせて、グラブ側の腕を引き寄せることで、スローイング全体のタイミングとバランスがよくなります。
リリース

3.リリース <はなす>

コントロールとスピードは、リリースポイントで決ります。正しいリリースポイントは、体側上方に45度、前方に45度の位置です。リリースポイントの安定が、肩の障害予防に役立ちます。

フィニッシュ 4.フィニッシュ(減速) <みる>

正しいリリースポイントを行うと、自然と投球肩が投球方向に向き、投球肩の反対側の下方にクロスするようにフィニッシュする事ができます。投手がバッターに対して行う投球以外のスローイングは、見方に対して行うものなので、自分の投げた送球が、相手の目的にあったスローイングとなっているかみることも大切です。
会社概要   個人情報の取り扱い   サイトマップ
Copyright (C) 1998-2008 Super Slugger Baseball School All rights reserved.